共同研究&研究資金

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共同研究についての考え方
研究資金獲得実績

共同研究についての考え方

 研究内容にご興味がある方は、「有明広域産業技術振興会」などからご連絡下さい。

 共同研究はwelcomeです。社会の皆さまと学生さん達と一緒に、楽しい日々を作り、明るい未来を築くことができたら幸いです。

研究テーマの模式図

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研究資金獲得実績

 研究にはお金が必要です。お金で研究するわけではありませんが、ないとやっぱり困ります。

日本学術振興会 科学研究費補助金 (科研費)

「変調ドーピング炭素構造によるダイヤモンド電子デバイスの最適化と高信頼化」, 科研費, 挑戦的萌芽, 研究代表者, 2015年4月 – 2018年3月 (課題番号: 15K13938), 助成額 4,030,000円.
「炭素材料の機能化と融合による革新的電子/光デバイスの開発」, 科研費, 若手研究(A), 研究代表者, 2014年4月 – 2017年3月 (課題番号: 26709017), 助成額 21,190,000円.
「炭素機能性材料を用いた革新的次世代電子デバイスの開発」, 科研費, 若手研究(B), 研究代表者, 2012年4月 – 2014年3月 (課題番号: 24760247), 助成額 4,550,000円.

その他公的資金

「光電子制御プラズマCVD法を用いたナノ制御電子構造を有するアモルファス炭素材料の開発」, 2023年度 物質・デバイス領域共同研究拠点(東北大学 多元物質科学研究所), 基盤共同研究, 研究代表者, 2023年4月-2024年3月 (課題番号 20231103), 助成額 165,000円.
「光電子制御プラズマCVD法を用いた革新的アモルファス炭素材料の開発ならびに改質」, 2022年度 物質・デバイス領域共同研究拠点(東北大学 多元物質科学研究所), 基盤共同研究, 研究代表者, 2022年7月-2023年3月 (課題番号 20221132), 助成額 170,000円.
「光電子制御プラズマCVDを用いた革新的アモルファス炭素材料の開発」, 2021年度 物質・デバイス領域共同研究拠点(東北大学 多元物質科学研究所), 基盤共同研究, 研究代表者, 2021年4月-2022年3月 (課題番号 20211079), 助成額 140,000円.
「異元素ドープダイヤモンドライクカーボンの化学構造解析と電気電子材料への展開」, 豊橋技術科学大学, 2020年度高専連携教育研究プロジェクト スタートアップ支援, 研究代表者, 2020年4月-2021年3月 (課題番号 1202), 助成額 200,000円.

産学連携

「アルミ加工用DLCコーティングエンドミルの研究開発」, 大牟田市, ものづくり技術開発支援助成事業, 研究分担者 (研究代表者 株式会社アヤボセンタン研), 2020年8月-2021年2月, 助成額 300,000円.

民間財団

・「光・プラズマ・電気化学の融合によるダイヤモンドライクカーボン精密固体潤滑物質の合成と機能評価」, 公益財団法人 大澤科学技術振興財団, 2023年度研究助成, 研究代表者, 2023年10月-2024年10月(課題番号 第18号), 助成額 2,000,000円.
・「プラズマ科学と電気化学の融合によるダイヤモンドライクカーボンの精密制御成膜」, 公益財団法人加藤科学振興会, 令和4年度第31回研究助成金, 研究代表者, 助成額 1,000,000円.
・「次世代持続可能性材料としてのダイヤモンドライクカーボンの高機能化と電気電子材料応用」, 公益財団法人高橋産業経済研究財団, 令和4年度研究助成, 研究代表者, 助成額 3,000,000円.
・「ダイヤモンドライクカーボン(DLC)炭素膜の超微細成膜と電子デバイスへの応用」, 公益財団法人池谷科学技術振興財団, 2022年度単年度研究助成, 研究代表者, 2022年4月-2023年3月 (課題番号 0341002-A), 助成額 1,000,000円.
・「持続可能社会の材料科学を見据えたダイヤモンドライクカーボン炭素膜の高機能材料化」, 公益財団法人吉田学術教育振興会, 令和3年度学術奨励金, 研究代表者, 2021年10月-2024年10月, 助成額 2,000,000円.

企業寄附金

・国光施設工業株式会社, 2023年10月, 助成額 300,000円.

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