Category Archives: 連絡

学会のお知らせ(2022年10~12月)

 2022年10~12月の学会参加予定です。

  • ISIE2022 (6th International Symposium on Innovative Engineering 2022)
    • 12月20日(火)~21日(水) @ オンライン

 詳細が分かり次第updateしていきます。

よろしくです。

訪問者5,000人超えました

 2022年9月16日、 当ホームページ訪問者の延べ人数が5,000人を超えました!!

  • 2022年9月16日 5,000人
  • 2022年7月26日 4,000人
  • 2022年6月29日 3,500人
  • 2022年6月24日頃 アクセスカウンター故障(訪問者数3,482で停止) → 別カウンターに交換
  • 2021年12月5日 2,000人
  • 2021年7月9日 1,000人
  • 2021年2月9日 独立 (0人)
  • 2020年5月28日 誕生 (※Eコース公式ページで間借り) 

 最近は1,500人/80日 = 約560人/月ペースですね。知名度が上昇したようです。

 御贔屓のみなさま、ありがとうございます。

 今後も細々とやっていきます。大きくなると、動きにくくなりますので。

 ルールル、ルルル、ルールル♪ ラララ、ラーラーラーラーラー♪

2022年度学校要覧

 2022年度の学校要覧がアップロードされていました。

 表紙の右下に、鷹林研究室が写っています。昨年は、ホームページのトップスクロールのコース紹介に導波管とスミスチャートで写っていましたが、今年は打って変わってプラズマCVD装置です。

 下から2行目の左端は、我が4Eクラスですね。

よろしくです。

夏季休業のお知らせ(8/11~16)

 有明高専公式ページに出ておりますが、

8/11(木)~16(火)

の間、一斉休業となります。

 公的通信(メールや郵便物)のご対応ができかねますので、予めご了承下さい。

 「普段から滞りがちやないか」ですって? そうなんです、最近連絡の量が多すぎて、見るだけで精一杯なのです。まあ、そんな日常です。

国際会議のお知らせ(2022年8月)

 8/3(水)~6(土)に九州大学で行われる「IUMRS-ICYRAM 2022」(第5回先進材料に関する若手研究者のための材料研究学会国際連合国際会議)という国際会議で発表します。(※( )の和訳は、正式な和訳名がないので自分で考えてみました。)

・8/3(水) 15:45~16:00 K-O3-006 (オーラル): S. Takabayashi, Novel Synthesis of Diamond-like Carbon by Photoemission-Assisted PECVD.

よろしくです。

国際会議のお知らせ(2022年9月)

 9/11(日)~16(金)に札幌で行われる「IVC-22 (第22回国際真空会議)」という国際会議で発表します。

 学生さん達も発表予定です。Global Engineerの本領発揮です。

・9/12(月) 14:45~15:00 G1-5 (オーラル): S. Takabayashi, Diamond-like Carbon Synthesized by Photoemission-Assisted PECVD.
・9/12(月) PO1-100 (ポスター): H. Koga (5E) et al., Controlled Doping into Diamond-like Carbon by Photoemission-Assisted Townsend Discharge Plasma.
・9/13(火) PO1-98 (ポスター): A. Fukuda (5E) et al., Modification of Graphene Sheet by Photoemission-Assisted Townsend Discharge Plasma.

よろしくです。

アクセスカウンター変えました

 先週末から、アクセスカウンターが反応しなくなりました。

 訪問者0の日はたまーにありましたが、連続するということはなかったので、「おかしいな?」と思って、別のアクセスカウンターを導入しましたら、反応しました。

 というわけで、アクセスカウンターを変えました。

 これまでのカウンターで、訪問者数は3,482でした。総訪問者数は、新しいアクセスカウンターの値にこの数を足したものとなります。

よろしくです。

2020年度SAGA-LS利用報告書

 だいぶ時間が経ちましたが、2021年11月8日付けで、佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター(SAGA-LS)での2020年度利用報告書が公開されております。

課題番号: 2012128F 機械工学応用を志向したダイヤモンドライクカーボン膜の化学構造解析

です。

 こんな風にやってました。

 そんな感じで仕事しています。

よろしくです。