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学会のお知らせ(2024年7~10月) (7/15 update!!)

 2024年7~10月の学会参加予定です。

  • 第85回応用物理学会秋季学術講演会
    • 9月16日(月)~20日(金) @ 朱鷺メッセ他 (新潟県新潟市)
    • 9月18日(水) 15:00~15:15 18p-A37-6 (オーラル): 福⽥ 旺⼟(7E), 内藤 陽⼤(6E), 野⽥ 浩⽮(6E), 古賀 万尋(5E), 出村 翼(5E), ⻄⼭ 輝(5E), 篠原 正典, ⾼橋 和敏, 鷹林 将, “光電⼦制御タウンゼント放電プラズマによるグラフェンの構造制御と解析”. (※福岡大学、佐賀大学との共同研究)
    • 9月19日(木) 9:45~10:00 19a-B3-4 (オーラル): 野田 浩矢(6E), 古賀 万尋(5E), 内藤 陽大(6E), 山本 圭介, 篠原 正典, 鷹林 将, “窒素ナノドープダイヤモンドライクカーボン薄膜の合成と電気特性”. (※九州大学、福岡大学との共同研究)
    • 9月19日(木) 10:00~10:15 19a-B3-5 (オーラル): 古賀 万尋(5E), 野田 浩矢(6E), 内藤 陽大(6E), 山本 圭介, 篠原 正典, 鷹林 将, “酸素ナノドープダイヤモンドライクカーボン薄膜の合成と電気特性”. (※九州大学、福岡大学との共同研究)
    • 9月19日(木) 11:00~11:15 19a-B3-8 (オーラル): 出村 翼(5E), 福⽥ 旺⼟, ⼩野 晋次郎, 恵利 眞⼈, 古閑 ⼀憲, 鷹林 将, “光電⼦制御プラズマで成膜したダイヤモンドライクカーボン膜の応⼒”. (※九州大学との共同研究)
    • 9月20日(金) 11:30~11:45 20a-A32-10 (オーラル): 内藤 陽⼤(6E), ⻄⼭ 輝(5E), 渡辺 貴之, 鷹林 将, “光電⼦制御プラズマの閉じ込めの初期電極構造依存性”. (※田辺工業(株)との共同研究)

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第1種放射線主任技術者試験に挑戦します

 第1種放射線主任技術者試験に挑戦することにしました。8月21日(水)&23日(木)の2日間にわたって実施です。

 9月開催のQC検定2級試験のリベンジを考えていましたが、急遽こちらにターゲットを変えました。

 一昨年に第3級を取りまして、これを以て本校の放射線取扱主任者になったおかげて放射光実験施設の利用手続きは楽になりました。

 しかしながら、放射線業務従事者登録の教育は変わらず毎年受けないといけないことを知りました。第1種ならば免除されるということで、「めんどくさいなーもぉぅー、ええーい!!」と勢いで申し込みました。

 さすがにQC検定2級との併願はキツイので、この夏はこちらに絞ります。

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∩(´∀`∩) 論文出しました(有明高専産第1号)!! (∩´∀`)∩

 AVS(旧名 アメリカ真空学会)の学術誌Journal of Vacuum Science & Technology Bに論文を出しました。純有明高専産第1号です。こちらに来て5年目、研究室を立ち上げてようやくです。

R. Tsukazaki et al., J. Vac. Sci. Technol. B 42, 034201 (2024).

です。

 タイトルは、「Plasma confinement by an optoelectronic system (光電子システムによるプラズマ閉じ込め)」です。光電子制御プラズマを使うと、プラズマを閉じ込めることができたというお話です。プラズマは電離した気体で、全体として電荷中性の状態のことです。プラズマは漠然と広がったもので、その位置制御は困難でした。非常に大きなスケールにはなりますが、核融合でもプラズマを如何にして閉じ込めるかが課題の一つです。今回、その閉じ込めを光電子制御プラズマで圧力制御をすることにより達成できました。この現象により、新たな気相化学反応場の構築が期待されます。

 おまけにEditor’s Picksの一つにも選ばれました。これはマンガ雑誌で言う巻頭カラーのことで、とても名誉なことです。初めてのことです。

 第一著者は、卒業生(創造工学科 エネルギーコース 第3期生)の塚嵜 琉太君です。彼の偶然の発見から全てが始まりました。電流‒圧力特性というPaschenの法則宜しく、基本的な実験スキル練習の中で見つけたものでした。これまで10年以上二桁の多くの人達がこの光電子制御プラズマに関わってきましたが、誰も気づきませんでした。正にセレンディピィティーであり、それは実験化学者として最も誇りに思うことです。

 塚嵜君の卒業後、第二著者である現6Eの内藤 陽大君が後を継いでまとめ上げてくれました。第三・第四著者の古賀 永君と福田 旺土君(現7E)は塚嵜君の同期として、装置立ち上げに尽力して頂きました。第五・第六著者の田辺工業株式会社 加藤 直樹様と渡辺 貴之様には議論と多大なるサポートをいただきました。

 また今回はPI (Principal Investigator、研究主催者)として、初の最終著者となりました。ここまで来られたことを全く不思議に思います。正に皆様のご支援の賜物です。

 有明高専公式HPにも報告しました。

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図書館だより(2/15 Update!!)

 図書館運営室室員やってます。というわけで、「図書館だより」に寄稿しました。

第17号(2024.2/15)・・・ブックハンティングについて寄稿しています。

第16号(2023.10/5)・・・貸出ランキングについて寄稿しています。

第14号(2022.10/11)・・・私のイチオシ(読書感想文)を寄稿しています。

よろしくです。

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論文出しました

 日本表面真空学会発行の同学会誌「表面と真空」2024年2月号に下記論文を出しました。同号は「プラズマが誘起する表面反応の制御による膜作製」という特集号で、企画された福岡大学 篠原 正典先生に招待いただきました。

鷹林 将, 高桑 雄二, “光励起プラズマによるダイヤモンドライクカーボンの精密成膜とその応用”, 表面と真空, 67, 59-64 (2024).

 東北大学 名誉教授 (多元物質科学研究所)の高桑 雄二先生との共著です。前々職である東北大学 電気通信研究所時代に多元物質科学研究所 高桑研究室と共同で行った仕事です。続く会社員時代においてもその成果を原著論文として出し続けました。今回はそれらのまとめ論文で、有明高専での活動を通じて最近至った考えも新たに織り交ぜています。

よろしくです。

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∩(´∀`∩) 第27回(2023年度)応用物理学会九州支部学術講演会発表奨励賞受賞!! (∩´∀`)∩

 先立つ11/25(土)・26(日)に九州大学 伊都キャンパスにて開催された「2023年度応用物理学会九州支部学術講演会」において、本研究室5Eの内藤 陽大君が、発表奨励賞をいただきましたっ!!

\(゚▽゚=))/…\((=゚▽゚)/

 対象発表は、

氏名: 内藤 陽大
講演番号・題目: 25Bp-7・光電子制御プラズマによるグラフェンの構造制御 (I) ~ ラマン分光解析 ~
共著者: 田中 修斗1、福田 旺土1、山口 尚登2、小川 修一3、高桑 雄二4、津田 泰孝5、吉越 章隆5、鷹林 将1
(有明高専1、ロスアラモス国研2、日大生産工3、東北大マイクロ研究開発セ4、日本原研5)

です。

エネルギーコース版です。

有明高専公式版です。

高専だよりです。

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論文出しました

 岡山理科大学大学院の福江 紘幸さんと同学フロンティア理工学研究所の中谷 達行先生との共同研究成果が論文になりました。

Hiroyuki Fukue et al., “Raman spectroscopy analysis of the chemical structure of diamond-like carbon films deposited via high-frequency inclusion high-power impulse magnetron sputtering”, Diamond and Related Materials, 142, 110768 (2024).

 ダイヤモンドライクカーボン(DLC)のラマン分光解析へケモメトリックス(Chemometrics、計量化学)的手法を取り入れたものです。私のマニアックな同解析法を広く一般化できるようにしていだきました。第三者(福江さん)がトライすることで、解析法の実証を試みていただきました。

よろしくです。

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∩(´∀`∩) ISIE2023 Student Award 2名同時受賞!! (∩´∀`)∩

 9月25日(月)にUniversiti Teknologi Petronas, Malaysia (マレーシア国ペトロナス工科大学)で開催された「ISIE2023 (International Symposium on Innovative Engineering 2023)」において、5E 野田 浩矢君が第2位、6E 福田 旺土君が第3位でStudent Awardを受賞しましたっ!! なお、第1位は佐世保高専の女子学生でした。

\(゚▽゚=))/…\((=゚▽゚)/

 対象発表は、

  • (oral): Hiroya Noda (5E), Haruhiro Naito (5E), Akito Fukuda (6E), Susumu Takabayashi, “Carbonaceous Electronics with Diamond-like Carbon Synthesized by Photoemission-assisted Plasma-enhanced Chemical Vapor Deposition”.
  • (oral): Akito Fukuda (6E) et al., “Modification of Graphene by Photoemission-assisted Townsend Discharge Plasma”.

です。

現地会場の表彰式です。
帰国後、研究室にて。

 有明高専公式HPにても。

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特例適用専攻科の学修総まとめ科目担当教員になりました

 高専では、学校教育法第10章第119条に基づいて、本科5年の上に修業年限2年の専攻科を設置しています。大学評価・学位授与機構による審査を受けることにより、専攻科の学生さん達に大学と同じ学士号を授与することができます。

 さらに有明高専は「特例適用専攻科」に認定されていますので、所属教員は上記機構に個別に評価を得ることにより、特別研究すなわち専攻科での研究活動の指導教員になることができます。我が研究室も3期生を迎えて軌道に乗ってきまして、この度その「学修総まとめ科目担当教員」になりました(俗に「適」と呼ばれるようです)。研究課題名は、

「アモルファス炭素材料の電気電子材料応用に関する研究」

です。

 これには相応の研究業績が要るようです。しかしながら前職5年間は企業にいましたので、研究活動はできませんでした。当然ですね。他方で前々職東北大学時代に得たデータは山積しておりました。幸いにも、社長のご理解や周囲の先生方のサポートにより、継続して論文を出していくことができました。

 「適」教員になれたことは偏に、これら皆様のおかげです。この場を借りて厚く御礼申し上げる次第です。

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転生ものとくじ引き

 最近、転生ものの物語が流行っているようです。恵まれない境遇から生まれ変わって、無双して成功していくやつです。

 でも現実には、人生のやり直しって利かないんですよね。相対性理論は四次元で記述されますが、時間だけは人間の制御が利きません。乗り物の速度を上げて、光速にほんの微々たる抵抗ができるだけです。

 これまでの我が人生、やり直したい点はいくつもあります。「ああしとけば良かったな」とは、枚挙に暇がありません。しばしば夢にうなされることもあります。

 しかしその失敗の連続があるからこそ、今の私が形作られているのだと思います。成功ばかりの人生だったら、今の私はいません。もっと優れた人間になって幸せになっているかもしれないと思う反面、成功に驕って身を持ち崩してしまうかもしれないという恐れもあります。

 後悔とは、悔やむことではなくて、明日への道標です。

 結局人生って、自分の能力に見合った落ち着くべきところに落ち着くのかなあと思います。上を思えばキリがないですけど、まあそんな悪くはない現在です。

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暑くない?

 梅雨がいつの間にやら明けました。

 いや、暑すぎます。人生において初めて、暑さというものの危険を感じます。

 日中、授業や何やかんやで部屋を移動します。エアコンの効いた部屋や教室と自然の廊下の往復。身体が自然と参ってきます。

 放課後に陽が落ちてきて、さあ諸々の仕事をしよう・・・という気になれません。

 やばいですな。身体も仕事の山も。

実習がんばってますけど・・・。

 

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九州沖縄地区高専大会

 7/14(土)・15(日)と弓道部顧問として、九州沖縄地区高専大会に行ってきました。全国の国公私立高専内でのスポーツ大会の九州沖縄地区予選会です。インターハイとインカレの中間みたいなものでしょうか。今年の弓道部門は、大分高専主管で大分県大分市にある大洲総合運動公園内の弓道場で実施されました。

 今年度から担当となった弓道部の引率は早くも3回目ですが、今回も含めて全て雨となりました。

借上バスで到着です。
会場です。
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学問に王道あり

 来週から前期末試験が始まります。毎度のように、学生さん達からは悲鳴が上がってきています。まあ、主担当が電気磁気学ですからねー。

 教員たる者、教えること、すなわち授業における教授が根幹だと思います。研究であれ部活動であれ何であれ、根幹たる教授を蔑ろにしては何も成立しないと思っています。研究時間を確保したいから教授は適当に、部活動を優先したいから教授は適当に、はあってはならないと思っています。根幹、すなわち基本を疎かにしては何事も成立しません。

 基本を疎かにする者に限って、「学生ガー」などと他人に責任をなすりつけたがります。果たしてアナタは本来の業務にBestを尽くしていますか?

 これまでの人生経験を踏まえて、電気磁気学では表皮効果を中心にカリキュラムを組み立てています。だって電気電子回路設計において、表皮効果を知らないということはあり得ないですから。表皮効果のためにはMaxwell方程式が必要であり、Maxwell方程式のためにはベクトル解析が必要であり・・・と電気磁気学のスタートであるクーロンの法則まで遡って組み立てています。逆に、表皮効果までやったのなら、電磁波までやっておこうかなということになっています。

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第一種電気工事士技能試験と高知工科大への旅 (2/2)

 続きです。翌日7/7(日)、そういえば世間では七夕でしたが、こちらは高知で朝を迎えました。高知工科大のメインキャンパスである香美キャンパスは、高知から遠く離れています。そのため、まずは高知駅から土佐山田駅までJRで移動しました。普通列車だと途中の待ち合わせで時間を要するので、特急券代を払って特急「南風」号に乗ることにしました。列車はアンパンマン仕様でした。高知と言えば、アンパンマンですよね。

 ちょうどその日の朝のテレビでは、たまたま四国新幹線の話がありました。しかし広島県人で生まれたときには既に山陽新幹線があった者としては、在来線の特急列車ってとても魅力的に映るんですよねー。

メロンパンナちゃんです。
車内です。
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第一種電気工事士技能試験と高知工科大への旅 (1/2)

 7/6(土)は、第一種電気工事士の技能試験を受けに朝から熊本大学へ行ってきました。昨年末に第二種試験を受けてから連続です。前回は3E(現4E)学生達と一緒でしたが、今回は一人旅でした。

受験票です。

 熊本大学へは、まずいつものように上熊本で電車を降りました。そこからはタクシーを使いました。

熊本大学入口です。

 試験会場前の貼り紙を見ると、どうやら受験者総数は約240名のようでした。第二種と比べると、人数は少なかったです。

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今年も線状降水帯

 今年も線状降水帯がやって来ました。毎年、休校まで追いやられるアレです。

大雨の中庭です。

 先週6/28(金)は昨夜から大雨でしたが、通常授業でした。天候の急変が懸念されていましたけど、何とか一日無事に終わりました。

 研究室の湿度管理に除湿機を置いています。場合によっては、3日と経たずに100 Lのタンクの大半が埋まります。毎朝タンクをチェックです。

除湿機タンクは小まめに排水です。
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JEITA責任ある鉱物調達説明会2024

 6/27(木)、題目の「JEITA責任ある鉱物調達説明会2024」が開催されまして、オンラインで参加しました。この説明会は毎年、各企業で紛争鉱物管理業務に携わる人達のための説明会です。電子情報技術産業協会(JEITA)責任ある鉱物調達検討会が主催しています。

 紛争鉱物とは、米国のドット・フランク法より始まった、コンゴ民主共和国ならびにその周辺国の反政府武装勢力への資金源を規制するための法律です。資金源はその地域で豊富に産出される鉱物資源に基づくものが主ということで、そのサプライチェーン上のボトルネックとなる精錬所を管理する仕組みです。対象となっている鉱物資源は、タングステン(Tungsten)・タンタル(Tantalum)・錫(Tin)・金(Gold)の4種類で、英語名の頭文字を取って”3TG”と呼ばれています。本規制は日本ではなくて米国の法律なのですが、各企業が世界展開するにあたり、米国を抜きにしてはできないので、実質上各企業へ義務化されています。

 企業時代に品質管理業務の一環として、この紛争鉱物に携わっていました。有明高専に来てからは、5E後期対象の信頼性工学という科目の中で、この紛争鉱物について教えています。現代の企業活動では最も重要な業務の一つであるので、実業学校の一種である高専においても学生に必要不可欠な知識であると考え、教えています。

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3高専交流試合@弓道部

 SAGA-LSでの実験を終えて休む間もなく週末の6/22(土)は、福岡県高専3校(北九州久留米有明)間の弓道交流試合に参加しました。弓道部顧問としての2試合目です。前回は高校レベルだったので、4・5年生を含んだ高専レベル試合は初めてです。

 開催場所は、久留米高専のお膝元の久留米アリーナ(福岡県立久留米スポーツセンター体育館)でした。長く生きていると、色々なスポーツ施設を見てきたものですが、ここが一番立派な施設ですね。さすが筑後国の首都、大都会久留米です。

久留米アリーナ入口です。立派な施設です。さすが大都会です。

 当日は生憎の大雨でした。しかながら弓道場は矢道(なんと人工芝!!)以外は屋内なので、難なく試合は運びました。ド素人で、顧問としては事故のないように見ていただけですが、矢道は雨と風が舞っていたので、試合は難しかったのかなあと思いました。

屋内の弓道場です。非常に立派で綺麗です。
サイドの観客席です。
試合前の練習です。
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佐賀大学 シンクロトロン光応用研究センター@SAGA-LS

 今週6/18(火)~21(金)の間、福岡大学 篠原先生と共同でSAGA-LSで実験です。ただし、これまでは佐賀県所有のビームラインを使ってきましたが、今回は佐賀大学のビームラインを使いました。有明高専・福岡大学・佐賀大学の三者共同研究です。SAGA-LSは県立ですが、全てのビームラインが佐賀県のものではなくて、一部のものは佐賀大学九州大学住友電気工業(株)の所有となっています。

 授業期間中ですので、スケジュール調整しながら授業の合間を縫って、7E 福田君と共に実験しました。有明高専からは、九州自動車道を使えば1時間以内で到着できます。

 ビームラインは朝10時から夜9時まで使用できます。SPring-8はビーム強度が24時間常に一定になるようにされていますが、こちらは夜はお休みなので健康的です。

 昼ご飯は隣の鳥栖プレミアム・アウトレットのフードコートで、晩ご飯はすぐ傍を通る県道17号沿いの牧のうどんとしました。

鳥栖プレミアム・アウトレットです。
牧のうどんです。
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